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2010年11月24日 (水)

締切30分前に間に合った賞金1000万円で多重債務から開放というドリームな話

小説やテレビドラマならありえないし、あったら安っぽく見えるが、事実は小説より奇なりという重たい出来事。

ドリームメールの賞金1000万円企画でのこと。
当選したのに、そのメールが来たことに気が付かないでいて、偶然発見したが、既に当選締め切り直前。
なんとか締め切り時刻30分前に当選手続きをして、幸運を射止めたという、ウソみたいな話。

それだけでも、ちょっと面白い話しなのだが、当選者の事情は半端ではなかった。

誰に当選してもいい賞金なのだから、人生を救済する1000万円になったことだろう。本当にあった『ドリームメール』だ。

奥さんが買いたいものとあげた品が良いではないか。

詳しくは、ドリームメールの当選者インタビューへ

自分が当たったわけでもないのに、うれしくなるような話だ。

最近は何でもショー化しているけれど・・・・実話でしょうね。マスコミが群がらないことを祈ります。

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かまちょ図書館

  • はるかさん
    上尾市民として市政とりわけ図書館問題を熱く語っています。ぜひ飛んでください。 かまってちょうだいの意ね。
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