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2010年12月 7日 (火)

2010年モデルのノートパソコンの価格が安くなっている

来春のSandy Bridgeに向けて、Core iパソコンの在庫処分の始まり?

恒例のボーナス商戦なのだろうか。或いは単なる値下げシナリオの一つなのだろうか。

東芝の秋冬モデル dynabook R730  ・・・ 108,800円とは安い。オフィスソフトは無し。
インテル(R) Core(TM) i5-560M 
  ・ 13.3型ワイド(16:9) HD TFTカラー LED液晶
  ・ 本体メモリ 4GB(2GB×2)
  ・ 320GB(*1) ハードディスクドライブ
  ・ DVDスーパーマルチドライブ
  ・ Bluetooth(R) Ver2.1 + EDR準拠
  ・ WiMAX通信モジュール内蔵
  ・ Windows(R)7 Home Premium 32ビット/64ビット版
  ・ バッテリー駆動 約10時間
  ・ 質量 約1.49kg
上記の128GBのSDDモデルだと 159,800円。

CPUが、Core i3-370M だと 88,800円。なんと9万円を切る値段だ。

パナソニック のレッツノートも登場二か月でこの値段になってる。もう少し下がると思う。 

CF-S9LYFFDR [Let'snote S9シリーズ 12.1型ワイド液晶/HDD500GB/DVDスーパーマルチドライブ ブラック]
178,800円の20%ポイント付。

エプソンからもこんなメールが来た。
Endeavor  MR6700  ≪100台限り≫  特別価格  106,680円


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