« 上尾新政クラブ会派に二人が復帰して2/3となる意味とは | トップページ | 白岡市生涯学習センターの見学記 1/2 »

2018年10月28日 (日)

上尾駅西口のはな井という串天の料理屋

Img_1792 本当は海鮮ものにしたかったが、この辺りの磯丸水産という店が魚から鶏肉屋になっていた。そこで、はな井という串天と旬彩料理の店を予約しておいた。

初めて入ったが、客が頭を下げなくては入れない。

この入口、酔ってから来たら頭ぶつける人もいるだろうなと思う。個人のお店らしく、料理人が一人なのか、客が多いのか、注文したものがなかなか出てこなかった・・・・

P_20181024_193811

食べてから撮ったので、いかの一夜干しという何処でもありそうな一品。

店内のレトロな感じのポスターが気になった。

Img_1795

「サッポロビール 懐かしのポスターシリーズ 昭和7年 (1938)」とあったから、やっぱり本物ではなかった。

料理は本物だった。

初めて牡蠣天ぷらを食べたが、そろそろ近所のレストラン扇屋でデカい牡蠣フライを食べたくなった。大きな牡蠣が入荷できるまで、牡蠣フライ定食は出さないと言っていたから。



« 上尾新政クラブ会派に二人が復帰して2/3となる意味とは | トップページ | 白岡市生涯学習センターの見学記 1/2 »

グルメ・クッキング」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 上尾新政クラブ会派に二人が復帰して2/3となる意味とは | トップページ | 白岡市生涯学習センターの見学記 1/2 »

かまちょ図書館

  • はるかさん
    上尾市民として市政とりわけ図書館問題を熱く語っています。ぜひ飛んでください。 かまってちょうだいの意ね。
無料ブログはココログ