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2019年2月18日 (月)

上尾市教育委員会の「不都合な真実」-6 

シリーズ 1 2 3 4 5  by 上尾オンブズマン

―市教委事務局の「指導主事」は半減すべき―

今回は、上尾市教育委員会事務局の「職員定数」が各課ごとに明確には定められていない事実と、とりわけ「指導主事」の人数は半減すべきであることをお伝えする。

市教委事務局の職員定数の基準は、「本務者(本採用者)」の人数であり、上尾市の(他自治体も同様)教育関係職員の中には、非正規が多数採用されており、低賃金で不安定な状況に置かれていることを忘れてはならない(その問題は別の機会とする)。

市教委事務局の定数(「指導主事」の定数は、条例で定めているわけではない

市役所7階には「上尾市教育委員会事務局」がある。「学校教育部」と「教育総務部」があり、部ごとに各課(学校教育部は「学務課」「指導課」「学校保健課」)に分かれている。

実は、市教委事務局職員の定数は本採用者の数しか決まっていない。小中学校や図書館に勤務する多くの非正規職員は、上尾市職員定数条例での定数に入っていない。同条例によれば、7階の事務局(そこにも再雇用を含む非正規職員はいる)と学校職員(市費負担の正規職員)との合計で167人である。ただしこの人数には、学校に勤務する[県費負担の教員や学校職員]は含まれていない。

今回取り上げる、学校教育部「指導課」の「指導主事」の定数は決められているのであろうか。答えは「否」である。

今年度指導課にいる「指導主事」の数は課長を含め9名、それ以外に学務課に3名、学校保健課に1名の「指導主事」が配置されている。しかし、それは自分たち(市教委事務局)側の都合(慣習)での人数配置である

筆者が情報公開請求(処分通知の受領)の際に、指導主事たちに「自分たちの配置人数がどのように決まっているのかご存知か」と尋ねても、「知らないし、考えたこともない」との答が返ってくることからもそのことは分かる。

では、なぜ指導課に指導主事が9名も配置されているのか。端的に言えば、指導主事たちが「自らのアイデンティティを維持する」こと、つまり「指導に関する事務」と称して、市内小中学校に対して強制的に「研究委嘱」なるものを設定し、学校に訪問すること自体が目的であると考えられる。

結果的にそれは、「権威の序列性」を一般教職員に見せつけることになる。また、教頭や校長の「予備人員」として教育委員会事務局に人数を置いておくということもあり、現在は、「教頭・校長候補者名簿登載者」のみが「指導主事」となっている。

「指導主事」のアイデンティティ維持のために、学校は協力しなければならないのか。

教員の長時間勤務が社会問題になっている昨今、解決のために、中学校での部活動外部指導員の配置増や、印刷やコピーを受け持つ「スクールサポートスタッフ」の配置などが方策として出ている。

しかしながら、そうした問題よりもむしろ、多忙化の主要因と思われる<教育委員会から発出される指示や施策>が本当に必要なのかなどについては、定例の教育委員会の会議等でも論議されていないのが実態である。

上尾では、発表を伴う強制的な「委嘱研究」が行われている。3年に一度とは言うものの、発表の前年の中間発表などにも縛られることになっている。主担当の教員は勿論、全員が「指導主事」に授業を「見てもらい」、講評を聞くという流れであるが、問題は、「指導主事」の資質である。

実際に、小学校経験しか無い「指導主事」が、中学校のベテラン教師に対して「指導」するという実態がある(市教委HPを検索し「教育委員会会議の結果」H29年3月,20頁を参照されたい)。

また、研究発表前日には、「指導主事」によるメイン会場等の下見があり、下足箱に貼られた「ナントカ部長様」などの表示の位置まで直される実態があることを筆者は実際に見聞している。

市議会において、学校教育部長は「委嘱研究は学力向上に寄与している」と答弁しているが、それを納得させるデータは殆ど無い。

筆者は、教職員の長時間勤務を解消する手立ての一つとするためにも、まず、現在市教委事務局に配置されている「指導主事」の人数を半減したうえで、「委嘱研究」とそれに伴う指導主事による「学校訪問」は、あくまでも「希望制」とすることを提言したい。その際、学校側から本当に適切な助言が出来るような「指導者」を選べるようにすることも必要であろう。さらに、現場教員が「指導主事」の指導や助言に対してコメントできるようなシステムも導入されるべきである。

 情報公開処分の際に、筆者は指導課の「指導主事」に、「そんなに指導したいのであれば、模範授業を実際にやってみせればどうか」と伝えているが、首を横に振るばかりである。自分が模範授業を見せられないなら、人に指導するな、と言いたい。

現状のような、定数もろくに決まっていない「指導課=指導主事」に学校は協力する必要など全く無いと筆者は考えている。

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●今回の金言
『自分が模範授業を見せられないなら、人に指導するな』
 先生の先生ではないってことですから、現場教師が"指導主事"を逆評価することから始めたら良いです。大学では生徒が先生を評価する時代です。企業なら360度評価ですから、当方が教育長なら導入しますが、怖いですか。だってあなたの指導を受けたいという若い教師がいたらこの上ない幸せですよ。でも誰からも指名されなかったら、必要とされる職場を求めるべきです。
 
 (参考) 2019/1の職員数
 正職員1390人、直雇用パート30(臨時雇用)、再任用の短時間101、フルタイム24(元職員で60-65歳)、業務委託は各課の扱いでここに含まれない。一般職非常勤173(一年契約らしい)とか。この中には小中学校の教員は含まれない(県が給与を払う県費職員)。
 いわゆる
正規とは正職員とフルタイムの人、他が非正規。詳しくは市職員課へ。
 

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コメント

追記:学校では、教育長や指導主事が来校するとなると、予定時刻のかなり前から「お迎え」態勢に入ります。校長・教頭・主幹教諭が、校門の前で今か今かと待っている姿は、はっきり言って生徒たちには見せられない、異常な世界です。
中学生くらいになると、そういう様子を見て、『「ははーん、今日は<えらいさん>が来るのか、ご苦労なこってす』といった感想は持ちますからね。
そうしたことは、子どもにとっては、「権威の序列性の存在」として刷り込まれ、それは「隠れたカリキュラム」として、むしろ教科の授業よりも頭に入るという、皮肉な結果になるという研究もあるようです。

ボクシングの山根会長の視察を彷彿させる話ですね。
上尾の教育界もその程度かってこと・・・
こと学業に関しては塾に任せた方がイイ、という親が増えるのは必然だ

飛躍した話で恐縮ですが、国語科のペーパー免許保持者として、アホな教育委員会に一言いいたい。
先生の先生。教え下手(といより努力・意欲不足)の教諭は、採用ミスの可能性もあります。裏口採用か?ところで、知る人は知る国立大付属校。教育実験の場です。
学芸大学の付属校(学附)は最たるものです。関西は「池附」でしょうけど・・・。
授業が成立しない公立高の存在は考慮外でしょうね。
子供時分、知らない先生が来て授業した記憶はない(大した授業でなかったか)。
先日、AIロボは行間が読めないから東大合格ロボット作成はあきらめる。
むしろAIの思考力にまけないよう子供を教育するという特集を放送していました。
このくらいパワーがないと先生の先生はできないね。
市の教育員会にいいたいことは、児童の教育も大事ですが、ろくに文章も書けない市議を教育。教育でなく矯正かな。話し方教室、漢字の書き取りから始めたらどうでしょう。礼儀作法の授業も効果的かな。
前市長が歴代の某地区教育者の家系の家柄であったみたいです。
教育委員会のレベルの似たようなものではないでしょうか。
金にまみれていていないか心配です。(学校指定の〇〇とかあやしい)

はじめまして。興味深く、拝見させていただいております。
今の指導主事の中で、どうして今、その立場にいらっしゃるの?と疑問に思えてしまう方は確かにいます。
そう思う理由を書いたら、おそらく大半の方は、将来の教頭・校長には、相応しく無いと思っていただけるのかもですが。
上尾市の教育の裏の闇はどれ程根深いのか…
今度の教育長に望みを託したいところですが、一体どなたに決まるのでしょう。

マメさんの初の書き込みに深謝。
できましたら、主観的なことよりも具体的な事例・理由を知りたいものです。それが予想通りであっても・・・

次も池野教育長では? 単純にまだ短いから、が理由。 
畠山市長にお気に入りがいなければ続投でしょうけど、本心は人事権を使いたいはず。
本シリーズがもう少し上尾市民に伝わるといいけど、当該7階の教育村だけで盛り上がっているようではだめですね。

みなさまのコメントに、投稿者として感謝します。
2/20に定例教育委員会があり、最初の30分ほど傍聴してきましたが、あいかわらず「台本通り」・「質問は当たり障りのないものが1、2件あるだけ」で、事務局提案をただただ追認するのみでした。
野田であんな事件があって、野田市教育委員会の対応も批判を受けている、その直後の教育委員会で、そうした話が出ないというのは… 少し時間をかけても良いので、上尾だったらどうするのか、等の話をしてもよいのではないかと思います。
市教委HPに書いてあるように、教育委員のみなさんは、「大所高所から」の教育論議をお願いしたいところですが…あのメンバーでは無理でしょうかね。

私役所様のご想像通りかは、分かりませんが、私がそう思う事例についてお話しします。

その方がまだクラス担任をされていた時の言動です。
ある教科の成績が悪かった数人(2人3人とかではなく、もっといたそうです。)を目の前に呼び出し「お前達は〇〇〇(学校名)の恥だ!」と怒鳴りつけ、持っていたファイル(生徒のもの)を教卓に叩きつけていたとのことです。
クラスみんなが見ている前での出来事。
震え上がらせて、やる気にさせる指導方針だったのでしょうか?うちの子は、それがトラウマになったかのか、その教科は1番嫌いになっているそうで、あれから何年経ってもその時のことは忘れていないそうです。
その後、その方がみるみる昇格をされているのを見て、不思議でした。その方は、元校長の教え子だったとの噂です。
保護者達は、先生がどんな酷い授業をしていても、公立の先生なんかあてにしては駄目よと、初めから諦めている方が多いです。学力は進学塾にお任せするのがベスト!って具合です。
上尾では中学校卒業後、市内の高校への進学は5人のうち1人
。残りの4人は市外です。これが少なくとも10年は続いていることが、教育委員会が公表している統計から見て分かります。

上尾オンブズマン様、定例会の傍聴、お疲れ様です。

今の池野教育長になってから、コミニティースクールが発足されていて、地域住民や保護者の意見も取り入れていこうとされている姿勢は、評価して良いことかなと思っているところです。公用車の今までの使い方に、合理的でない部分があったことを上尾オンブズマン様の投稿で知り、そこは正直、残念に思いました。

元校長達が、退職後に同じところに、天下りのように居たのです。驚きました。まるで元校長の寄り合い所??
そこで、その人達がやったこと(経営陣も一緒に)は、いじめの隠蔽です。 1年間で、何人もの子供達が、そこを辞めました。これが昔の校長のやり方なのでしょうね。そこに居た元校長は、その時の現役の校長とも会いに行く仲でしたから、今もどこまで腐っているか、わかりませんが…
今、市役所7階にいらっしゃる方々は、ご存知の方は多いのではないでしょうか?心ある方なら、二度とこういうことが起きないようにと、子供達の為に職務遂行されているのではと思っています。今、上尾市では、いじめに対して迅速に対応されていると思います。知り合いの実際にあった話を聞くとですが。ですから、虐待に対しても、野田市のような酷い結果を招くような対応は無いでしょうと想像しています。これでは、甘いでしょうか?昔のやり方をしてたら、世論に勝てないですよね。今後、上に書いた酷い元校長の様な人が、上の立場にならないことを願うばかりです。

まめさんのご返信とマメなコメントに深謝。
教室内のこととは想像外でした。お子さんには深刻でしたね。
昔は聖職者みたいな言い方もされましたが、今は別の字だろうとか、過労でヘトヘトな労働者みたいで社会的地位も低下している。
でも本当の理由は、親の学歴向上、塾や私学の台頭による競争の結果だと思う。両親が公立教員でも子供は私学というのは珍しくない、カネがあればそうしたいのでしょう。
ところで、最後の中学生の8割が市外への件がどんな意味かよく分かりません。

私役所様、すいませんでした。
私も後で良く良く読み返してみたら、これでは、上手く伝わらないかなと思っていました。指導主事のこととは関係ないです。
何が言いたかったと言うと…
小.中学校で、上尾の教育で嫌気が増した生徒は、次の進路の高校は、そもそも初めから市外を選んでいる子が多くなっていると思います。市内の高校を見ても、偏差値的に…
先生達が進路指導を頑張らなくても、生徒の成績が悪くても何とか行ける高校が市内にあることは、高校の倍率を見れば分かります。親の方は、塾にお金をかけて、何とか市外の高校へ行けるようにと応援します。
高校は県立だから、上尾市がどうこう出来る問題では無いのはわかっていますが。
8割の人が、市外の高校へ進学している限り、地元愛もなかなか育ちそうにないのかなと思っているところです。

指導主事をはじめ、上の方がしっかりしていただかないと、その下にいる先生達はほんと、やる気が出ないですよね。

そういう意味でしたか。気になって昨夜は眠れませんでした…(>_<)

 上尾教育に嫌気は前コメからの想いかなと察します。地元高校への進学率が低いのは浦和大宮などを除いて上尾に限らないでしょう。
 十年前、西口ライオンズ下にある市の貸部屋で県北の4進学校(熊高、熊女、他忘れた)の校長たちが集まりました。お子様に、是非うちを受験してくれって説明会と言う名前の「セールス」です。地元はおろか、成績優秀な子が県南部に流れていることへの危機感です。実際、北部伝統校の大学進学実績は昔より落ちています。
 上尾に来た頃、あまりの高校の低さに俄然として市に意見書出したことを思い出しました。県立高校でも市がテコ入れできる、と勘違いしていました…( ゚Д゚)。文教都市には必ず名門高校がありますから。
 さて、市内同窓生で生まれる地元愛って良い面もあるけど、同質化しやすい日本人の性質が偏狭な排他性につながる面もあります。市政に接するようになってから余計その見本をみます。同レベルなら、交通費や通学リスクがあっても外へ行かせる方が子供に良いです。
これらは意見に対したものであり、まめさんに対するものではありませんから、私のように読んで眠れないことがありませんように  

創立当時の伊奈学園以外、テコ入れした高校はないといって過言ではない。
埼玉自体、愛知や千葉みたいな教育先進県ではない。後進県なりの良さもありますが。
上尾市に期待してもダメなのは、歴代の市長の行動をみれば誰でもわかる。(言い過ぎ?)
友光氏:学校造りまくり。
荒井氏:成人式で怒りの説教
新井市:市長辞めたくないから、合併反対運動を「自ら」旗振り
島村氏:犯罪者
畠山氏:ニコニコするだけのお人形
能力のある人がリーダーになれない・させない不思議な町ですから。

昔のことまでよく知っていますね。
友光市長は、S47.2.18からS63.2.17の16年間だから、学校作りまくりはうなづけます。

しかし後5~10年で市内で3つくらいは統廃合の対象になりそうです。その解決策として、小中一貫校を作れと提案しました。或いは、市境を無視して近隣市町と統合せよとか。退職した校長さんもいました。
追い込まれてからやるのではなく、こちらかから先に手を打てとも言いました。
地元の反対や事なかれ幹部、いっしょに沈みたい人が邪魔をしますが、チャンスはあるのですから少しずつでも変えないと、と思いますよ。


私役所様、寝不足にさせてしまいまして、重ねてお詫びします。m(_ _)m

〉同レベルなら、交通費や通学リスクがあっても、市外に行かせる方が子供に良い
という同意見は周囲にも多いです。(うちもそうします。)
今は、私立単願(市外)は結構な割合でいて、本命公立(市外)で併願私立(市外)も多いので、これはあの様な統計になるのも頷けます。
県北の進学校の校長達が、わざわざ生徒集めに来てたりあったのですね。塾の先生方を集めての宣伝だったのでしょうか?

上尾の公立中学校長を定年退職後、直ぐに、開校(隣町の私立)と同時にそこの重職に就いて、生徒集めの為に塾や学校に宣伝に行っている方が居ました。そこまでやっても、その方が酷い対応をしていた為、結果的に、集めるどころかマイナスになっています。

本好き様へ
生まれも育ちも上尾市ではないので、昔のことは知らなかったので、勉強になりました。市長&議長のダブル逮捕には、本当に驚きでした。その前に既に校長達の残念なことを知っていたので、教育ももしかして…と思ってはいましたが、教育長シリーズを読むと、ほんと色々あるものですね。


>塾の先生方を集めての宣伝だったのでしょうか?

 受験生とその親を相手です。

先日高校入試の受験倍率が出ていましたね。上尾は一勝一敗、二引き分け・・・
上尾の強みは、あで始まる所かな。

今泉小学校の校長先生は7階にいらっしゃる時からはてなマークが咲き乱れていました。
それでも立派に校長先生の務めを果たしていらっしゃるのでしょうか。

どなたか知りませんが、早い話、
バカでも校長が務まる、と言う問ですか?

最近タイムリーな記事がありました。名前欄のリンク先 ご覧ください。

新人事発表されて、がっかり…
問題の方、また昇格されていました。

実力で昇格されているのなら、問題ないですけど。裏の顔を子供達に見せないで欲しい。

年次 >>>>>> 庁内での評判 >>人柄 >>> 能力

かな?


確かに。能力より、ごますりが上手ければかな?

今の教育委員会事務局と校長の中には、尊敬出来る方もいらっしゃいますので、その方には期待しています。

教育長の公用車の不合理な使用は、是非、改善していただき、今までの悪い慣習はやめていただきたいですね。
図書館本館をどうするかは、教育委員会の考えも大いに含まれいるのでは?と思っているところですが、本当に子供たちのことも考えていましたかね?

●加点の基準が無いから減点主義となり、大過なくすごすことが処世術。勇気ある職員もいたと報告書(4/1記事)にあったが数えるほど。

一人一人は立派でも、組織として振る舞うと平気で嘘をつく(事例は過去記事にいっぱいある)。教育委員会については善良市民としての誤解があると思う。
公用車問題は彼がここで広めなければ、庁内では禁句。運用が厳格化されたら儲けものだがどうだろうか
傍聴されると会えますよ。

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