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2015年1月21日 (水)

相棒シーズン13は脚本家が変ったのか話の展開が凝るね

事件の真相解明まで二転三転するのは面白いけど、サスペンス性は欠ける

 
今夜の相棒シーズン13の第12話「学び舎」は面白かった。先週は見損なってしまったので、今日はちゃんと見た。
 Photo
シーズン13になってから、事件の展開が目まぐるしく変わる感じがするけど、気のせいかな。最初の犯人候補、二番目の犯人候補、そして真犯人へという展開のような感じがする。真犯人のヒントは常に非常に短い映像の中に隠れている、と言うパターンのように気が・・・
これって脚本家さんが変ったのためだろうか、と思っているのだがどうなんだろう。本日のは藤井清美氏とある。回によって違うようだ。
 
でも、強いて言えば「学び舎」の真犯人「文学部学生」の殺人動機はあまりにも取って付けかもね・・・でも全体のストーリーとしてはとても面白かった。途中に無駄話しが無く凝縮されているのがとてもイイ。
 
録画してないけれど、最後のテロップに宇都宮大学とあったから、宇都宮大学でロケしたのだろうか。
 

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